2015/06/04

ネットでの悪口は気にしすぎない事

 

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【この記事の所用時間:約 3 分】

ブログでもツイッターでもなんでもそうなんですが、
ネットって相手の顔が見えない事もあり、
時々好き勝手言ってくる人が時々いるんです。

もちろん、コチラ側に非があるのであれば謝罪はしておいた方が良いのですが、
そうでないのであれば基本的には相手にしない方向で良いと思います。

 

むしろ「自分の投稿を読んでくれたんだ」というくらいに思っておいても問題はないでしょう。

たぶんよっぽどの暇人なんだと思ってさほど相手にする必要もありませんし。

自分ではそれが正しいと思っている事は
他方の方からしれみれば不愉快として捉えられる事もあるので
それはそれで仕方の無い事なのかなと思います。

 

まぁ、脅迫めいた事を言われてしまうとさすがに訴える事は出来てしまうのでしょうが、
そもそもそこまで言われる筋合いもコチラ側にはありませんよね。

ネットってその気になれば世界中の人と交流が出来るツールなので
それゆえ、色んな人が自分の投稿を見る事が出来ます。
で、思った事をついつい発言したくなってしまいます。

 

中には「小学生か?!」
っていう人もいますし、ほんと色んな人がいますよね。

僕は誹謗中傷を受けると凹んでしまうようなガラスのハートの持ち主なので(自分で言いますが)
色々と言われるともの凄い凹んでしまいます。

最近はそれほどでもなくなってきたんですが、
以前は1週間ネットを断絶してしまうほどでした。

 

ただ、それで怯んでしまうと大した情報発信が出来なくなってしまいますし、
結果的に当たり障りのなく誰の感情も動かさないままその書いた記事は
忘却の彼方へと消え去ってしまうのがオチです。

特にネットの流れは早いですからね。
誰の目にも留まらない投稿っていうのは発信してても価値がないですから。

 

もしこれを読んでいるあなたがネットで悪口を言われてしまった経験があるのであれば
そういった事に耳を傾けずに自分のファンになってくれた人だけを相手にしておいた方がいいです。
少なくともそういった方々を大事にしておかないといけませんよね。

人として当然の事だとは思いますが、
そういった方への感謝は忘れないようにしておきたいですよね。

ネットを使って情報発信をしていく上で今回は必要な心構えについて書きました。

 

ではでは今日はこのへんで。

 

 

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